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この県で見学できる酒蔵 13蔵 — 予約・料金・所要時間を見る →
名前順
創業が古い順
見学可
直売所あり
見学情報あり
条件に合う蔵がありません
箱館醸蔵
郷宝
創業2021年(令和3年)
箱館醸蔵(有)が醸す「郷宝(ごっほう)」。道南テロワールをキーワードに、横津岳の伏流水と北海道産酒米で淡麗旨口の酒を醸す。
三千櫻酒造
三千櫻
創業1877年(明治10年)
明治10年に岐阜県中津川で創業し、143年の歴史を経て2020年に北海道東川町へ移転。公設民営型の酒蔵として、大雪山系の水と北海道産米「彗星」「きたしずく」で酒を醸す。
上川大雪酒造 碧雲蔵
十勝
創業2020年
北海道帯広市稲田町西二線の帯広畜産大学キャンパス内にある、日本で初めての大学内酒蔵。2020年に創設され、蔵名の「碧雲蔵」は同大学の学生寮「碧雲寮」にちなむ。仕込み水は日高山脈に源をなす札内川水系の中…
合同酒精
大雪乃蔵
創業1924年(大正13年)
オエノングループ合同酒精が醸す「大雪乃蔵」。北海道旭川市の蔵元。北海道ならではの本物の地酒として大吟醸・純米吟醸など多彩なラインナップを展開。
碓氷勝三郎商店
北の勝
創業1887年(明治20年)
日本最東端の酒蔵・碓氷勝三郎商店が醸す「北の勝」。明治20年(1887年)創業。根室の地元卸問屋を通じてのみ流通し、幻の地酒として知られる。
福司酒造
福司
創業1919年(大正8年)
福司酒造(株)が醸す「福司」。北海道釧路市の蔵元。「海底力」ブランドも展開。
国稀酒造
國稀
創業1882年(明治15年)
明治15年9月、初代・本間泰蔵が増毛郡役所に醸造免許鑑札願いを届け出たのが創業で、明治35年に現在地へ地元産の軟石を使った酒蔵を建設した。北海道増毛郡増毛町稲葉町に蔵を構え、暑寒別岳連峰の残雪を源流と…
上川大雪酒造 緑丘蔵
上川大雪
創業2017年(平成29年)
2016年に三重県の酒造会社を北海道上川郡上川町に移転し、2017年に酒造を開始した。大雪山の麓、上川町旭町の緑丘蔵では、約7℃の大雪山系の湧水を仕込み水に使い、北海道産酒造好適米「彗星」「吟風」「き…
男山
男山
創業1677年(延宝5年)
前身の山崎酒造が1887年に北海道で創業し、1968年に江戸時代から続く「男山」を伊丹の木綿屋・山本家から正統継承した男山株式会社。北海道旭川市に蔵を構え、大雪山の万年雪から染み出る伏流水で淡麗辛口の…
髙砂酒造
国士無双
創業1899年(明治32年)
1899年(明治32年)、小檜山鐵三郎が酒造道具一式を譲り受けて小檜山酒造店を創業した。1909年竣工の髙砂明治酒蔵は現在直売店として残り、1929年竣工の鉄筋コンクリート造の製造工場は当時の建物のま…
金滴酒造
金滴
創業1906年(明治39年)
金滴酒造(株)が醸す「金滴」。北海道新十津川町の蔵元。砂金川の流れにちなんだ酒名。
小林酒造
北の錦
創業1878年(明治11年)
明治11年創業。「北の錦」で知られる栗山の蔵。歴史的建造物群「小林家」は登録有形文化財。蔵見学や直売所も人気。
二世古酒造
二世古
創業1917年(大正6年)
ニセコ・倶知安の蔵元。羊蹄山の雪解け水と京極の名水を仕込み水に使い、日本酒と焼酎を醸す。
田中酒造
宝川
創業1899年(明治32年)
創業明治32年(1899年)、小樽で1年を通して酒造りを行う四季醸造蔵。1899年に小樽市色内町で初代田中市太郎氏が創業し、代表銘柄「宝川(たからがわ)」を小樽で造り続けている。1995年に製造場を「…
日本清酒
千歳鶴
創業1872年(明治5年)
明治5年に創業し札幌で初めて酒づくりに挑戦した柴田酒造店を出発点とし、1928年に札幌・小樽・旭川の清酒蔵元8社が企業合同して日本清酒株式会社となった。本社は札幌市中央区南3条東にあり、清酒「千歳鶴」…
森ノ醸造所
UPAS
磯谷郡蘭越町
北海道磯谷郡蘭越町の森ノ醸造所。樹齢50〜60年の森3.6haの中に蔵を構え、自然との共生を重視。「米と米麹、醸造家の思想と技術が織りなすSparkling Sake」を製造し、UPAS・APE・AT…
函館五稜乃蔵
五稜
創業2021年(令和3年)
北海道函館市亀尾町の函館五稜乃蔵。令和3年(2021年)創業、令和6年に自社蔵での製造を開始。地元の清らかな超軟水と亀尾町産・北海道産の酒造好適米を用い、小仕込み・高品質の手造りに取り組む新しい蔵です…
ビーバーファーム北川
大地を醸せ
創業2016年(平成28年)
上富良野町のどぶろく特区認定を受け、2016年に醸造開始。有機栽培米ゆめぴりかを使ったどぶろく「大地を醸せ」を手がける農園併設の醸造所。
丹丘蒸留所
Tankyu
創業2024年(令和6年)
北海道東川町の公設民営型クラフトウイスキー蒸留所。大雪山系の伏流水と東川の寒暖差を活かし、2025年にウイスキー製造免許を取得してシングルモルト製造を開始した。
十勝蒸溜所
TOKACHI
創業2024年(令和6年)
北海道十勝の幕別町に新設されたクラフトウイスキー蒸溜所。2025年秋のウイスキー製造開始を目標に整備され、十勝の風土を生かした伝統的なウイスキー造りを掲げる。
Taiki Cosmic Glen Distillery
PEATLAND
創業2024年(令和6年)
北海道大樹町で原料栽培から蒸溜・熟成までを一貫して行うファームディスティラリー。2024年設立、2025年に蒸溜所が完成し、PEATLANDブランドでウイスキー展開を進めている。
富良野蒸溜所
富良野
創業2021年(令和3年)
堅展実業が富良野地区で進める新蒸溜所計画。2021年から試験熟成を実施しており、富良野熟成原酒の製品化とあわせて新候補地での蒸溜所建設を進めている。
苫小牧蒸留所
苫小牧
創業2026年(令和8年)
ベンチャーウイスキーの完全子会社ベンチャーグレインが苫東地域で運営するグレーンウイスキー蒸留所。2026年1月に本格稼働を開始した。
千歳蒸溜所
千歳
創業2025年(令和7年)
I.J.W.Whiskey(Cedarfield合名会社)系の千歳蒸溜所計画。千歳工業団地内でモルト・グレーン双方の製造を目指す新規蒸溜所として案内されている。
当別蒸溜所
当別
創業2025年(令和7年)
札幌近郊の当別町で進む小規模クラフトウイスキー蒸溜所計画。閉校した木造校舎を活用し、シングルモルトに特化した蒸溜所を目指している。
丹久蒸留所
丹久
創業2024年(令和6年)
東川町の公設民営型クラフト蒸留所。2024年に着工し、2025年に建物完成。大雪山系の湧水を使い、ジン、リキュール、ウイスキーを製造する。
上富良野蒸留所(仮)
上富良野
創業2021年(令和3年)
WHISTECHが上富良野町で構想していた蒸留所・観光複合プロジェクト。蒸留所を核にキャンプ、スパ、レストランなどを組み合わせる計画として案内されていた。
千歳蒸溜所
千歳
創業2021年(令和3年)
新千歳空港近接地で計画されたウイスキー・日本酒併設型の酒造施設。北海道自由ウヰスキー系の計画として進んだが、建設費高騰により2024年時点で建設断念が報じられている。
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