TERROIR HUB SAKE

平井酒造場

宮太鼓

明治2年(1869年)創業。岐阜県可児郡御嵩町の蔵元で、裏山の岩仙寺洞の湧水を仕込み水に用い、古式にのっとった伝統手法の手造りを基本としている。代表銘柄は「宮太鼓」。

VISIT見学情報は公式サイトでご確認ください
TERROIR岐阜県 可児郡御嵩町
BRANDS宮太鼓

平井酒造場の物語

明治2年(1869年)創業。岐阜県可児郡御嵩町の蔵元で、裏山の岩仙寺洞の湧水を仕込み水に用い、古式にのっとった伝統手法の手造りを基本としている。代表銘柄は「宮太鼓」。

可児郡御嵩町TERROIR産地

平井酒造場の特徴

①
特徴 1
明治2年(1869年)創業の御嵩町の蔵元
②
特徴 2
裏山・岩仙寺洞の湧水を仕込み水に使用
③
特徴 3
古式にのっとった伝統手法の手造りが基本

代表銘柄

宮太鼓

宮太鼓

アクセス・基本情報

蔵元名平井酒造場((株)平井酒造場)
所在地〒505-0114 可児郡御嵩町中切1341
電話0574-67-1195
最寄駅直線距離名鉄広見線 御嵩駅(直線 約2,950m)
日本酒造組合中央会の掲載ページjapansake.or.jp

出典:https://www.sakenomy.jp/brewery/K01N021030/

FOR THE BREWERY

平井酒造場の方へ

このページは、公式サイトなど公開情報をもとに作成しています。写真・見学情報・銘柄の追加や、内容の修正を受け付けています。掲載はこれからも無料です。

各項目に出典を表示英語ページにも反映

ふるさと納税で平井酒造場を応援

岐阜県の地酒は、ふるさと納税の返礼品としても受け取れます。実質自己負担2,000円で、寄付しながら蔵元を直接応援できます。

岐阜県の日本酒ふるさと納税を見る →

岐阜県の他の酒蔵

Terroir HUBには岐阜県の酒蔵を48蔵収録しています。県内で最も創業が古いのは1680年創業の天領酒造。7蔵が見学情報を公開しています。

岐阜県の酒蔵一覧をすべて見る →